霊園売行きの状況:霊園開発

2008年05月06日

霊園売行きの状況

最近はどうも、許可が取れやすい市町村での霊園申請が多いようですね。がしかしです。その場所が売れる場所かということが重要ですね。 周りに人が住んでいるのか、人口が多いか、公共機関は、土地の取得原価は、造成後いくらで売れるか。近隣に住民が多く反対運動なのが予測されるときはやめたほうがいいと思いますね。 最近千葉県のS市にオープンした霊園は聞くところによると かなり厳しい状況らしいです。 <
ラベル:墓苑 石材 千葉 霊園
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posted by 墓地開発 at 11:28| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 墓地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。
突然の筋違いのメールで申し訳ありません。
私は本業はトランクルーム業を営んでおりますが、地元の神奈川県中郡大磯町での霊園開発に
スタッフの一人としてかかわっており、いま開発主体となって下さる企業を探しております。

敷地面積は約5万坪、12,000区画、必要資金は約60億くらいかと思われます。
地元の地権者並びに近隣は全て同意しており、大磯町当局並びに議会も開発推進の採択を終わっております。
場所は小田原厚木道路大磯インターを上ったところ、ゴルフ場のレイクウッドの直ぐ下側で富士山
並びに相模湾一望の最高のロケーションです。

ところがご存知のように、最近の不況でなかなか経営してみようと言う企業は少なくなっていまし
てゼネコンさんあたりも元気がなく苦戦しております。

お顔の広いところで、霊園開発並びに経営をしてみようと言う意欲のある方がいらっしゃいましたら是非ご紹介いただけないでしょうか。

唐突なお願い事で恐縮ですが、ご検討の程よろしくお願い申し上げます。


株式会社マリンボックス 代表取締役 永田延孝

神奈川県藤沢市湘南台1−16−23
TEL 0466−41−2133
Posted by 永田 延孝 at 2011年03月29日 18:56
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